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Wikipedia 更新せよ!

置戸町イメージソングのニュースを受け、いろいろ書きたいことがあるのですよ!

まず名前の 『南康弘』 という表記。
ヤスヒロ”ではなく、漢字表記なんだー!と。
これまでも、漢字でクレジットされていたから、取り立てて驚くことではないけどね。

そしてプロフィール。

南 康弘(プロフィール)

1969年、3,4置戸町生まれ
作曲、編曲、プロデュース、エンジニア、ドラマー
microman Sound&music create 代表
ソニーミュージックパブリッシング(smp)所属
10歳からドラムを学び、北見柏陽高校卒業後上京。
アンミュージックスクール作曲科、ドラム科卒業後、長谷部徹氏に師事。
ライブセッションミュージシャンとして、多数のバンドをサポート
2005年、丸山学とともにsunbrainを結成、DeSTAR RECORDSでメジャーデビュー。
平井堅、中島美嘉、SMAPなどに曲を提供
現在、SCANDAL,高杉さと美、分島花音、RSPの作曲、編曲を手がけている。


置戸町公式HPより。
“丸山学”は、気付かれないうちにこっそり訂正しておいてほしいところですが、詳細なプロフィールで嬉しいです。
『microman Sound&music create 代表』って何!? ってのから、最近の楽曲提供情報まで。
南さんのコアな情報が詰まっているじゃないですかっ!!
こんなに楽曲提供していたんですね。

置戸町制施行60周年のイベントのことを調べていたら、こんな記事を発見しました。
http://denshobato.com/m/news/kiji.php?id=44145

町出身の南康弘さん作曲
置戸中生が歌詞づくり参加

 置戸町は今年が町制施行60周年の節目にあたることから、置戸の新しいイメージソングを作る。町は町内出身の作曲家、南康弘さんに作曲を依頼し、置戸中学校の生徒が歌詞づくりに加わることになった。南さんは15、16日に同校を訪れ、講演を行ったり、歌詞づくりについてアドバイスする。

 南さんは15日に少年時代の思い出や曲づくりについて同校で講演し、16日には置戸をイメージした言葉を出し合い、生徒と協力して詞をつくる。

 完成した曲は町制施行60周年記念事業として、12月に開催予定のメイドインおけと歌の祭典(仮称)でお披露目する。 (成)


北見 網走 オホーツクのフリーペーパー「経済の伝書鳩」のモバイル版 2010年6月11日の記事です。
15日に講演、16日に協力して詞をつくるって…これ、どこかのTV局がドキュメント撮ってたりしてないんでしょうかねぇ。見たすぎるっ!
ドキュメンタリーまでいかなくとも、ニュース番組の取材とかなかったのかな。
生徒さんたちのアイデアを受けて詞を作る様子を想像したら、sunbradioを思い出すよ。いいなぁ。

「地産地唱おけと歌の祭典」
置戸の置戸による置戸のためのお祭りではあるのでしょうけれど、折角の素敵なお祭り、もっともっとアピールして盛り上がったらいいなと思います。
勿体無いと思うんだ。
私のように、道民でも置戸町のことをよく知らなかったり、訪れたことのない人が、置戸に触れるチャンスだよね。
7分以上ある大作のイメージソングにしてもそう。
あんなに素晴らしい曲が無料DLできるというのに、埋もれたままでは勿体無い。
イベント開催までまだ少し日があるし、どんどん盛り上がっていってくれたらいいな。
近くなったらどさんこワイドの告知コーナーに出たりとかね、どんどんアピってほしい!!

ひっさびさにプレイログのsunbrainコミュにもトピたてる予定です。
プレイログ、なくなってるんじゃ…とびくびくしながら覗きに行ったら、ちゃんとあって嬉しかった。
丸谷さん情報は、本人のところで得られるけれど、南さんは今のところ何もないようなので、僅かでも広がるように願いをこめて。
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